沿革

昭和44年3月 留萌市沖見町の水産加工場を賃借して(株)加藤水産の第2工場として発足
昭和49年1月 加藤水産第2工場を分離し、資本金500万円、(株)やまかを設立
昭和49年5月 増毛町暑寒沢に既存の加工場(敷地面積1,785m2)を買収、助宗たらを主とした珍味加工製造を開始
昭和53年9月 塩数の子製造・販売も開始
昭和56年4月 資本金を1千万円に増資
昭和56年8月 現在地に敷地(9,085m2)工場(2,266m2)および冷蔵庫(400t)を取得し、本格的な操業開始
昭和63年8月 事務合理化の為オフィスプロセッサ(NEC)を導入
平成元年8月 冷蔵庫(720t)を増設
平成4年12月 資本金を1千500万円に増資
平成5年9月 本社社屋(事務所・パッキング工場)1,500m2建設
平成6年1月 資本金を2千250万円に増資
平成6年9月 排水処理施設ADシステム(200m2/1day)を設置
平成10年3月 (株)やまか、(株)加藤水産、阿分工場を専用回線で結んだ社内LANの完成
平成10年4月 (株)やまかの社屋内に(株)加藤水産との共有検査室を設置
平成10年6月 合理化の為(株)やまかの数の子漂白・殺菌工程を(株)加藤水産第2工場に集約
平成12年8月 冷蔵庫(1,520t)凍結庫(7.5t)を増設完成
平成16年2月 冷凍冷蔵庫の保税蔵置場許可取得(函館税関)
平成16年8月 HACCP対応工場1,744m2増設完成
平成20年7月 北海道HACCP自主衛生管理認証制度にて認証(味付数の子)
平成28年8月 パッキング工場750m2増設完成