「ドローン映像」動画

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時代を、文化を、人をつなぐ
インターフェイスとしての一翼を担う。

株式会社やまか 代表取締役 加藤 泰敬

株式会社やまかは、株式会社加藤水産のグループ企業として誕生してから今日まで、徹底した質へのこだわりを堅持しながらも、消費動向へも敏感に反応し、製品開発や販売体制など、きめ細やかで柔軟な対応をめざしてきました。なかでも、製造工程における衛生・品質管理の徹底は私たちの最大のテーマであり、その実現のために極めて高いレベルの基準を独自に設定、製造ライン全体と各行程はもちろん、施設・設備面、ラボによる検査・分析、スタッフの意識向上など、多面的なクロスチェック方式を取り入れ、質に対する責任を果たしてきました。そして安全性の追求という視点からのHACCP(ハサップ)取得も、その一環といえます。また、株式会社加藤水産とは「数の子市場」という共通のマーケットを巡る良きライバルとして競い合う一方、半製品化工程・原料情報・ラボ・社内LAN・人事交流など幅広い共有化を進め、生産効率・情報効率・人材効率を高めて相互の対応力を強化しています。

先人が積み重ねた伝統を守りながら、今、私たちにできる最高のテクノロジーとシステムを注ぎ込み、新たな「伝統」として次の時代に継承していくこと。いわば食文化のインターフェイスとしての役割が、伝統食品「数の子」を通じて、私たちに課せられた使命です。

”やまか”は時代を、文化を、人をつなぐインターフェイスとしての一翼を担い、限りない質の追求を通じて、その責務を果たしたいと考えています。

会社概要

会社概要

設立 1974(昭和49)年1月
資本金 2,250万円(決算期9月)
事業内容 水産食品製造業
従業員 150名
主たる商品 塩数の子・味付数の子・助子・辛子明太子
代表者 代表取締役 加藤泰敬
取引金融機関 北海道銀行留萌支店
北洋銀行留萌支店
留萌信用金庫本店
所在地 北海道留萌市沖見町1丁目44番地
TEL(0164)42-0108 FAX(0164)43-3592


特定商取引法に基づく表記(通信販売)

販売者名 株式会社やまか
代表者 加藤泰敬
運営統括責任者 遠山貴人
所在地 北海道留萌市沖見町1丁目44番地
TEL(0164)42-0108 FAX(0164)43-3592
メールアドレス yamaka-order@ymk.co.jp
受注方法 電話、FAX、E-mail
お支払い方法 代金引換
商品代金以外の必要料金 代金引換の場合、代引き手数料
販売数量 1個から
お申込み有効期限 ご注文後1週間
(入金確認できない場合キャンセルとなります)
商品引渡し時期 代引の場合、指定日が無ければご注文後7営業日以内で発送いたします。
商品引渡し方法 当方にて手配後、運送会社による配送
返品・不良品について お客様のご都合による返品は、原則お受けできません。
不良品があった場合、商品到着後2日以内に弊社までご連絡の上、送料着払いにてご返送ください。
【返品対象】
「不良品・当社の商品の間違い」の場合
【返金について】
商品到着後2日以内にご連絡のあった場合に返金可能となります。
(上記理由によるものに限る)
【返金方法】
メールにて返金要請を承ります。
商品確認後7日以内にご購入代金をご指定の口座へお振込いたします。
特記事項 海外からのご注文・海外への発送は受け付けておりません。
沿革

沿革

昭和44年3月 留萌市沖見町の水産加工場を賃借して(株)加藤水産の第2工場として発足
昭和49年1月 加藤水産第2工場を分離し、資本金500万円、(株)やまかを設立
昭和49年5月 増毛町暑寒沢に既存の加工場(敷地面積1,785m2)を買収、助宗たらを主とした珍味加工製造を開始
昭和53年9月 塩数の子製造・販売も開始
昭和56年4月 資本金を1千万円に増資
昭和56年8月 現在地に敷地(9,085m2)工場(2,266m2)および冷蔵庫(400t)を取得し、本格的な操業開始
昭和63年8月 事務合理化の為オフィスプロセッサ(NEC)を導入
平成元年8月 冷蔵庫(720t)を増設
平成4年12月 資本金を1千500万円に増資
平成5年9月 本社社屋(事務所・パッキング工場)1,500m2建設
平成6年1月 資本金を2千250万円に増資
平成6年9月 排水処理施設ADシステム(200m2/1day)を設置
平成10年3月 (株)やまか、(株)加藤水産、阿分工場を専用回線で結んだ社内LANの完成
平成10年4月 (株)やまかの社屋内に(株)加藤水産との共有検査室を設置
平成10年6月 合理化の為(株)やまかの数の子漂白・殺菌工程を(株)加藤水産第2工場に集約
平成12年8月 冷蔵庫(1,520t)凍結庫(7.5t)を増設完成
平成16年2月 冷凍冷蔵庫の保税蔵置場許可取得(函館税関)
平成16年8月 HACCP対応工場1,744m2増設完成
平成20年7月 北海道HACCP自主衛生管理認証制度にて認証(味付数の子)
平成28年8月 パッキング工場750m2増設完成

施設・設備

製造工場

製造工場内のようす
製造工場内のようす
原卵選定から製品化まで。徹底した品質管理によるこだわりの工程を実現

厳しく検品され、厳選された原卵が製品化され、出荷されるまでの製造工程には、”やまか”の理念と技術が集約されています。

ラインは原卵から半製品までを受け持つ阿分工場と、これに続く製品化から冷蔵保管・出荷までを受け持つ”やまか”本社工場に分かれ、いずれも高いレベルの安全基準に基づいて稼働しています。半製品化プロセスにおける、ラボを中心とした各工程ごとの厳正な検査・管理。製品化プロセスにおける、自動化ラインと熟練スタッフの連携による徹底した品質管理。さらに工場内の施設・設備から備品・衣服に至るまで、安全基準に基づく配慮がなされています。

そしてもうひとつ、”やまか”において最も大切なのはスタッフの安全意識。多彩な工程を途切れることなく結び、安心を支える一本の線として機能させているのは品質に対する、スタッフ一人ひとりの誇りと責任です。

ラボラトリー

ラボラトリー内の様子
ラボラトリー内の様子
高度な検査・分析力を有し、製造工程の安全管理を主導するラボ

製造工程における衛生上の重要管理部分を集中的にコントロールし、高いレベルの管理基準の維持・継続を受け持つ部門がラボ(社内ラボラトリー)です。

これまで、検査や分析に関する専門的な知識・技術、高機能調査分析設備を駆使して実施してきた、原卵の検査から製品化後の抜き取り検査までの全工程に及ぶ徹底した検査・分析業務と、社内LANを通じての検査結果の公開は、衛生・品質管理基準の維持と継続に大きく貢献するとともに、社内意識の向上に役立ってきました。

そして今、検査分析技術の開発や精度向上、施設・設備の充実、管理技術や意識の向上など、ラボを中心として、これまでの実績を基盤に、さらに高いハードルのクリアに向けて進み始めました。

冷蔵庫

冷蔵庫
冷蔵庫
保管から出荷まで、ハンドリングを一変させたラック型冷蔵庫

上下4段6m、奥行きおよそ30mのスペースに約400のボックスが整然と並ぶラック型冷蔵庫は、自慢の設備です。

左右に移動するスライド式ラックには、ロットや製品ごとに仕分けされたボックスが収納され、限られたスペースを有効に使えるよう配慮されています。増え続けるアイテム数に対応し、出荷時におけるミスを防ぐとともに、出荷スピードが大幅に向上しました。

また、出荷最盛期における在庫管理能力も向上し、営業担当立ち会いのもとで行われる出荷最終チェックとあいまって、ミス・ロスの低減に威力を発揮しています。

株式会社やまか 会社概要

会社概要

設立 1974(昭和49)年1月
資本金 2,250万円(決算期9月)
事業内容 水産食品製造業
従業員 150名
主たる商品 塩数の子・味付数の子・助子・辛子明太子
代表者 代表取締役 加藤泰敬
取引金融機関 北海道銀行留萌支店
北洋銀行留萌支店
留萌信用金庫本店
所在地 北海道留萌市沖見町1丁目44番地
TEL(0164)42-0108 FAX(0164)43-3592
株式会社やまか 沿革

沿革

昭和44年3月 留萌市沖見町の水産加工場を賃借して(株)加藤水産の第2工場として発足
昭和49年1月 加藤水産第2工場を分離し、資本金500万円、(株)やまかを設立
昭和49年5月 増毛町暑寒沢に既存の加工場(敷地面積1,785m2)を買収、助宗たらを主とした珍味加工製造を開始
昭和53年9月 塩数の子製造・販売も開始
昭和56年4月 資本金を1千万円に増資
昭和56年8月 現在地に敷地(9,085m2)工場(2,266m2)および冷蔵庫(400t)を取得し、本格的な操業開始
昭和63年8月 事務合理化の為オフィスプロセッサ(NEC)を導入
平成元年8月 冷蔵庫(720t)を増設
平成4年12月 資本金を1千500万円に増資
平成5年9月 本社社屋(事務所・パッキング工場)1,500m2建設
平成6年1月 資本金を2千250万円に増資
平成6年9月 排水処理施設ADシステム(200m2/1day)を設置
平成10年3月 (株)やまか、(株)加藤水産、阿分工場を専用回線で結んだ社内LANの完成
平成10年4月 (株)やまかの社屋内に(株)加藤水産との共有検査室を設置
平成10年6月 合理化の為(株)やまかの数の子漂白・殺菌工程を(株)加藤水産第2工場に集約
平成12年8月 冷蔵庫(1,520t)凍結庫(7.5t)を増設完成
平成16年2月 冷凍冷蔵庫の保税蔵置場許可取得(函館税関)
平成16年8月 HACCP対応工場1,744m2増設完成
平成20年7月 北海道HACCP自主衛生管理認証制度にて認証(味付数の子)
平成28年8月 パッキング工場750m2増設完成

施設・設備

製造工場

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原卵選定から製品化まで。徹底した品質管理によるこだわりの工程を実現

製造工場に関する説明文を作成いたしますので、盛り込むべき情報をご指示ください。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。

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ラボラトリー

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製造工程における衛生上の重要管理部分を集中的にコントロールし、
高いレベルで管理基準の維持・継続を受け持つ社内ラボラトリー

これまで、検査や分析に関する専門的な知識・技術、高機能調査分析設備を駆使して実施してきた、原卵の検査から製品化後の抜き取り検査までの全工程に及ぶ徹底した検査・分析業務と、社内LANを通じての検査結果の公開は、衛生・品質管理基準の維持と継続に大きく貢献するとともに、社内意識の向上に役立ってきました。

そして今、検査分析技術の開発や精度向上、施設・設備の充実、管理技術や意識の向上など、ラボを中心として、これまでの実績を基盤に、さらに高いハードルのクリアに向けて進み始めました。

外国ではすでに「Farm to Fork」という言葉があります。これは日本で「農場から食卓まで」という意味合いですが、農水産物が加工処理され、物流に乗り、消費者の手元に届くまでの長い過程の中で間違いが起きると、安全な食品が供給されなくなります。よって、その全ての段階において注意しなければなりません。ラボラトリーは、使用している原材料の調査を通じ、遺伝子組み換え原料、アレルギー物質、食品添加物等の監視をしております。

冷蔵庫

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冷蔵庫情報に関する見出しです。本文内容を示す見出しを作成

仮イメージとしてACS冷蔵庫の写真を入れています。冷蔵庫写真に関するご指示をお願いします。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。

文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。